ライフイベントに合わせたご相談

ミドルエイジファミリーの方

お子様が高校そして大学と進学すると、それまで以上に教育費負担が重くなってきます。
そしてお子様が独立し、自分たち夫婦の人生を見直す時期になってきます。公的な年金もありますが、定年後を見据えて資産運用や年金保険のご検討も必要となってきます。これからはご夫婦のライフプランを考えてはいかがでしょうか。

進学資金 資産の運用
万が一に備えて

進学資金

高等学校・大学へと進学し、お子様が一人立ちするまでにいったいいくらかかるでしょうか。

学校に直接支払う金額(授業料、各種積立金・会費、給食費等)の平均値です。
この他に、制服や教科書、塾や予備校、部活動などにかかる費用があります。

お子様が一人暮らしをする場合、これに毎月の仕送りや家賃が加わります。
入学・進学資金から、家賃や仕送りなど、教育に関わる諸費用をカバーできる教育ローンをご利用下さい。いつでもATMで借入できる便利なカードローンもご用意しています。

教育資金

資産の運用

貯蓄額が増えてきたら、一部を無理ない範囲で他の金融商品で運用することも検討してはいかがでしょうか。
ただし、こうした商品は預金よりも収益が見込めるかわりに、元本が減少するものもあります。商品内容を十分に理解した上で利用しましょう。
また、平成26年1月より、年間100万円まで株式投資信託や上場株式等を購入すると、その投資収益(配当や売買益等)が5年間非課税となる「NISA(ニーサ/少額投資非課税制度)」がスタートします。

運用する・備える

万が一に備えて

人生山あり谷あり、何が待ち構えているか解りません。いざというときのための備えもしっかり準備しておきましょう。
ぬましんでは、医療保険やがん保険など各種保険商品も取り揃えております。

保険商品

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